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| 田七には錠剤、粉末などで様々な商品があります。私は粉末を愛用していましたが、この田七液に出会ってその反応の速さ、強さにびっくりしました。それもそのはずで1本のアンプルには、粉末にして12g程度の100%田七人参が使われているのです。空腹時に飲みますと、まるでアルコールでも入っているみたいに瞬間頭がクラクラとすることもあります。この商品に欠点があるとすれば強力すぎるということです。そういう方は食後30分くらいに飲まれることをおすすめします。田七人参を常用される方の1か月分のコストは1万円〜3万円ほどになるかと思いますが、内容の濃さや経済効率でも、これ以上のものはおそらくないと思っています。 |
田七人参:肝機能に不安のある方や疲労回復、体質改善の決め手と言えば… |
1日1〜3本の田七人参液をお試し下さい。
我が社の田七人参液は無添加の原液100%。1本中、粉末にして12g程度に値します。
―これは通常1日に摂取する量の4〜6日分に相当します。(錠剤に換算すると、もっと…)
因みにサポニンの含有量では市販の、所謂、健康ドリンク200〜300本に相当します! |
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| 10本入 |
3,500円 |
| 30本入 1箱 |
9,500円 |
| 30本入 3箱 |
27,000円 |
| ■生産加工地: |
中国雲南省文山 |
| ■賞味期限: |
冷暗所保存にて2年 |
| ■製造元: |
中国 |
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| 〔主要成分〕 |
田七総サポニン(32種)、有機ゲルマニウム、フラボン配糖体、アセチレン化合物、アルギニン、カロテン、ヴィタミンB1、B2、C、ミネラル、デンシチン、田七ケトン |
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| 〔用法と用量〕 |
内服 添付のストローの尖った方を瓶蓋中央に差し込んで1日1〜3本御飲み下さい。
差し込みにくい時は爪楊枝などで穴を空けて下さい。 |
| 〔留意事項〕 |
妊婦は原則的に不可 |
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| 〔保存〕 |
密封し、日陰で涼しく乾燥した場所にて保存 |
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中国最古の薬学書「神農本草経」には「薬用人参は肝、心、脾、腎、肺の五臓に気を補う」と記され、更に薬を「上薬」「中薬」「下薬」と分類しています。「上薬」とは「命を養う薬」で長期間服用しても副作用がなく、人参がこれに該当します。「田七」の名前が始めて文献に登場したのは、約400年前、明時代に編纂された「本草綱目」(李時珍著)です
本書には「血を止め、於血(おけつ)を止めず、傷みを鎮め、毒を消す」と田七人参の具体的な薬効が記されています。つまり止血作用と血液循環作用という相反する性質を併せ持った非常に稀な生薬なのです。
田七人参の栽培には3〜7年かかります。それが三七人参という別名の由来です。土壌の養分をことごとく吸い上げてしまうので、一旦収穫すると、その土地では10年間雑草も生えないほど土地が痩せ、長期間に渡り栽培地の休耕が必要です。その為、生産量も限られ余りの希少価値に幻の妙薬とされ、お金に換えがたいという事から別名「金不換」とも呼ばれてきました。長らく禁輸出品に指定されていましたが、中国政府の規制緩和の為、日本でも入手可能になったのは近年の事です。
本製品は雲南省政府の支援の下、栽培から製品化まで一貫した方式にて生産しています。
田七人参の栽培地として有名な雲南省文山の80%をこの会社-「雲南特安吶制葯股分有限公司」が所有し「国際無公害基準」に基づいた無公害、無農薬の土壌で田七人参の生産量、中国第1位を誇っています。政府系企業であり優良性は中国内外で高く評価され、商品の安全性、良質さは保証されています。又、本製品は天然生薬製剤として中国国内は元より日本の西洋医学の病院で、希釈し注射液としても使用されております。元より、内服による安全性は十分に確認されていますのでご安心下さい。
田七人参の品質区分は、主にその大きさによるものです。現実として日本では"5年根"や"7年根"と表示する業者が多いのですが、中国では田七人参の品質は「○○頭」(トウ)という「田七人参が何個で500gになるか」という等級で表されます。
それぞれ八等級(10頭、20頭、30頭、40頭、60頭、80等、100頭、120頭)に区分され大きな物ほど一般に高品質になります。等級によっては全く効能が得られないものもあります。
中国国内では「○年根田七人参」と言う表記で販売される事はありません。
中国では等級(大きさ)が価値の基準になっています。実際には3〜5年で大きくなったものから出荷されているのが現状です。
雲南省文山では日本でよく表示されている7年根は、現在生産されていません。田七人参の栽培年数を証明するものはなく、証拠も必要ないため、日本では3年根程度のものを7年根と表示して売られている商品が多数存在します。当社の製品は原液より更にサポニン32種類を抽出した商品がありますが、それだけのサポニンを含む為には最低3年以上の栽培期間が必要とされます。
現実に当社の製品は雲南省政府プロジェクトとして厳重な管理の下、3〜5年物の田七を使用しております。 |
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